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【雑記】さゆっと、初のヘルス

投稿日:2017年12月17日 更新日:

 

さゆっとです。

 

昨日は『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FINAL ビルド&エグゼイドwithレジェンドライダー』見てきましたよ。

いやー面白かったです。

友人氏に「楽しめなかったら木の下に埋めて貰っても構わないよ」と言われていましたが、ババーンにはなりませんでした。

 

オーズが好きなライダーのひとつなので映司が活躍してくれて嬉しかった。

龍我はかなり好きなキャラクターですが、より好きになりました。

 

等身大の人間がどう力に向き合っていくか、って良いよね。

そういう奴だからこそ、永夢や映司と出会ったんだろうなと思うし、出会ってくれて良かった。

そんで、彼らみたいなデカ過ぎる目標の為に戦うって言い出さないところが良かったです。

 

ネタ的にもファンサービス多くて楽しめたね。

5億回は見た、いずれ神になる男の半裸変身とか。

 

佐野君の飛び蹴り、ワイヤー使ってないってマジ???

 

本題ではないので語るのはあっさりにしておきますが、是非見て欲しいなと思える映画でした。

 

 

本題

 

と言うわけで。

 

映画を見終わってから、たまたま出張でこっちに来てた友人S君とご飯食べに行くかとなりまして。

ただ、時間は14時半。

僕はお昼にカツカレー食べてるし、S君も別にそこまでお腹減ってないかなあみたいな感じ。

 

カドショを数件巡りながら軽いウォーキングをしているところで、S君から提案があります。

「さゆっとさん、ヘルス行かね?」

 

いやいやいや、と。

16時前じゃん、と。

てか僕、風俗童貞じゃん、と。

 

恋愛に臆病で奥手な僕の性格を熟知しているS君なので「誘わなかったら一生行かんで、死ぬとき後悔するでしょ」と、言葉巧みに誘ってきます。

※追記

万が一に備え、ここのディティール記述を削除してくれと友人氏に

 

正直、「札幌に住んでてなんで風俗行かんの?」みたいなことは度々言われていたので、いつかは行きたいなと思っていました。

そりゃ僕も男の子ですし、性欲はバリバリございます。

なんならこの日も10時半に外出する前に一発ヌいてきてます。

 

そんなこんなで恥ずかしさの余りしぶしぶながらも、すすきののファミマで全財産の2万を下ろしてお店に向かいました。

 

 

お店へ

 

何故か僕のスマホでナビしながら辿り着きました。

 

札幌すすきの風俗M女ヘルス【M-jo[エムジョ]】

 

S君に連れられながら、受付というものを行います。

彼はもう慣れたもので、このお店は3回目くらいらしく「このクーポン使えます?」みたいなこともやる余裕を見せています。

ちなみに初回の方に限り2000円引きされるクーポンだったらしく、使えませんねーって断られてました。

いや、僕は初めてなんだから適用してくれや。

 

僕はガチガチに緊張していて正直どの女の子でもいいやみたいなテンションだったので、オススメでお願いしますみたいなことを言いました。

コスチュームも選べたので、これもオススメにしました。

僕、初めて行くラーメン屋さんでも同じような注文の仕方するんですよね。

S君はノーパンワイシャツを即答してました。

 

コースは夕方だったので40分税込み9700円でお願いしました。

S君からは5000円くらいってずっと言われながら道中来てたんで、こいつ紙幣に種類あるの知らないのか?って思いました。

でも、本当に嫌だったら5000円払うからって言ってくれてたんで均衡。

 

ここの時点では40分何すれば良いんだろう、って憂鬱に考えていました。

ちゃちゃっと済ませて20分くらいポケ森しながら適当に時間潰そうと考えていましたね。

帰れ。

 

で、プレイアンケート用紙みたいなのをもらって待合室へ。

これが死ぬほど恥ずかしい。

「女の子になんて呼んでほしいか」とかヒョエ~~~って感じ。

S君に助けを求めたら、必ずしも全部書かなくても良いとのことだったので、安心して無料オプションの眼鏡だけアリにしました。

S君がクソしつこかったんですけど、有料だったのでお漏らしはナシにしました。

 

無事にボーイさんに提出し、無限の時間を待つこととなりました。

S君が先に呼ばれ、僕達の後に入ってきたおじさんが先に呼ばれ、僕はもしや一生呼ばれないんじゃいか、と思ったところで。

 

遂に65番がコールされたのです。

 

 

女の子と

 

部屋側のカーテンを開けると、待っていてくれたのは小柄で可愛らしい、ふんわりとした雰囲気の女の子でした。

すごい可愛くて、びっくりしました。

この辺の語彙力が無くてマジで申し訳ないんだけど、びっくりだった。

こんな可愛い子が僕のオチンチンを舐め倒してくれるという実感が湧きませんでした。

 

そりゃもう固まっちまったね。

女の子も苦笑いですわ。

リュックを持ってくれたんですけど、渡す僕の手がぎこちなくて一緒に持ったりしささった。

 

部屋に案内してくれるときに、手を差し出してくれているのにも、握っていいのかどうなのかわからなくなってしまい、「手繋ごう~?」って言われちゃいましたね。

やたら長い数歩の廊下を通り、ピカチュウのキーホルダーがぶら下がる部屋へと入ったのです。

 

中は中国人観光客が買い込んでいくタイプの薬局の匂いがしました。

情けない男なので「あの~、すいません、荷物ってどこに置けばいいでしょうか・・・・・・?」が部屋に入ってからの第一声となりました。

よろしくお願いしますの一言くらい言えってもんですわな。

 

「すいません・・・・・・こういうお店初めてで何もわからないんです・・・・・・」と初っ端から欠片も男らしさが無い僕。

そんな僕を優しく抱き締めてくれました。

これ好きになっちゃわん?大丈夫?

そらこんだけ自尊心を育んでくれりゃハマるわな。

 

その後、するすると手がかけられていき、服を脱がしてくれました。

外套→上着→ズボン→パンツ→ロンT→靴下みたいな順番だったので、今ここで火事になったらロンTだけで逃げることになるんだなあって思いました。

 

完全に童貞なので、左手で軽くオチンチンを隠しながらフリートークを楽しみます。

プリケツを褒めてもらっちゃったエヘヘ。

そして、シャワーへと連れられ、乳首周りとオチンチン、要するに舐められるような部分だけ洗ってもらいます。

もっとガッツリ浴びるもんだと思ってたから、キモオタのクセして洗体槽にも浸からずすまねえ~~~って思ってました。

 

そして遂に本番が始まります(本番はしてはいけない)。

「服脱がせて・・・・・・?」

そう言われた僕はおずおずと、そういやオススメの衣装だったというのにじっくり眺める暇も無く脱がしていきます。

自分でも笑えてきてしまうくらいブラのホックを外すのに手間取って、パンティーも脱がせて、お互いに産まれたままの姿になりました。

オプションでかけてもらってた眼鏡は、多分彼女が家では眼鏡かけてる子なんでしょうね。服脱ぐ流れでそのまま外しそうになったので、「邪魔だと思うから良いですよ~」って言って外してもらいました。

 

そのまま僕の前に跪き、所謂仁王立ちフェラです。

うわっ、上手~~~って思いました。

流石に口に出しませんでしたけど(口には出す予定)。

僕は女子のフェラチオトレンドに明るくないので知見だったんですが、めっちゃ舐めてくるんですね。

ペロペロって言うよりレロレロって感じでした。

 

恐らく床に膝付いて痛いんでしょう、すぐにベッドへ移動しました。

このフェラは試供ってことなんでしょうね。

楽しみだあ。

 

まずは女の子が下、僕が上に覆いかぶさる形になりました。

始めに軽くキスをします。

これは礼儀です。

キスする前にフェラするんだなあと思い出し、少女マンガとかによくある「そーいうことには順番があるでしょ!」ってやつ、エアプじゃねーかと気付くことができました。

知見です。

 

僕はキスをするのが好きなのでもうちょいしていたかったんですが「乳首舐めて・・・・・・」って可愛くねだられちゃったので、吸い付きます。

乳首でそんな喘ぐんかーーーーい、と心の中でツッコミながら、向かって右乳首を丹念に舐めます。

やっぱりキスをしたいので一度挟み、今度は左を舐める。

我ながら行儀が良いです。

 

ものすごく脱線してしまうんだけど、今って「三角食べ」って廃れてるんですね。

70年代の管理教育時代にしか無いってWikipedia参照。

 

バランス良く女の子の体を楽しんでる、ってことです。

 

彼女は僕より性欲が強い、というより時間が限られているので、おっぱい舐りもそこそこに「ちんちんとまんこを舐め合おう・・・・・・?」とご提案いただいたので、それに従います。

僕はオチンチン派です。

 

シックスナインの体勢になるんですけど、ここでも童貞。

「あ、僕どういう感じにしたら良いですか?」と聞いてしまうミス。

上手いこと先導してもらい、ちゃんと体制を取ることが出来ました。

だって勝手にやっていいのかわからないじゃん。

 

女の子のオマンコだけしか見えない。

薄暗くてちょうど良い感じでした。

 

舐めてと言われたからには舐めない訳にはいきません。

言われなくても舐めてたと思うんですけど、クンニし始めます。

 

後でS君と感想戦をしたんですけど、あいつは舐めなかったらしい。

育ちが悪い。

 

しかし舐めると言っても僕は素人ですので、上手く出来てるのかわかりません。

一生懸命舐めました。

功を奏したのか、いやしたわけないんだけど「すごい気持ち良い・・・・・・」を連呼してくれます。

この子めっちゃ優しいな・・・・・・ってオマンコ見ながら思ってました。

 

「気持ち良い・・・・・・イッちゃいそう・・・・・・イッていい・・・・・・?」

 

いやいやいやいや、流石に?????

5分くらいしか舐めてないんスけど。

いや時間の問題とかじゃなく、本当にこれでイくんなら日常生活で絶頂と隣り合わせでしょ。

 

とは言わず、「いいよ♡」と言ってあげます。

この辺から少し慣れてきました。

 

―――ビクンビクンッと白魚のように彼女の腰が跳ねた。

漏れる甘い吐息は、素人同然の男の舌であっけなく絶頂させられたのだと雄弁に語っていた。

 

ホンマか、って感じ。

40分の中ではギャグパートみたいな。

 

イったということで、いよいよ本格的に僕をイカせる方向に進んでいきます。

初めての体験、ローション手コキ!!!

うおっ、風俗だ!と思いました。言わなかったけど。

 

未知なるぬるぬるの液体が垂らされ、シコシコと高速で動かされます。

 

オチンチン溶けちゃう~~~~~~!

気持ち良いって意味でも、ちびくろサンボのトラみたいになりそうって意味でも。

 

ローションってすごいんスね。

オナホもノーローションで酷使してたんで、その辺見直すべきかもしれないと考えさせられましたね。

 

「私のまんこも触って・・・・・・」

僕は従順な男です。

本当に触ってしまっていいものなのか、と思っていたところにお許しが出たので、喜んですりすりさせていただきました。

彼女のオマンコはもうすでに濡れていて、いやらしさを隠せていません。

 

あれいつの間にローション付けるんでしょうね。

気付かんかった、上手だな~、って思いました。

 

ここでも、彼女は褒め上手です。

「あー、すっごい気持ち良い・・・・・・」と何度も言ってくれます。

僕が触れていたのはヘルス嬢のオマンコではなく、忘れかけていた他人の優しさだったのかもしれない。

涙が出そうでした。

 

彼女の手とオチンチンの境目が危うく曖昧になりそうでしたが、次のフェイズへと移行します。

素股です。

僕の上に跨り、お互いに淫らな粘液だらけになった性器を擦り合わせます。

 

ダメダメダメ!!入っちゃうよぉ~~~!

気持ち良いし入れてくれるわけないってのはわかってるんですけど、焦っちゃいますね。

素股の気持ち良さ以外にも、女の子の体重がかかってる感覚が非常に気持ち良くて騎乗位は良いですよね。

 

その後もまたフェラチオしてくれたりキスしながら手コキしてくれたり、非常にサービスたっぷり、愛想も良く対応していただきました。

とても満足できました。

 

ただ唯一問題があるとすれば。

僕がフェラでいけないタイプだった、ということです。

 

10分前のアラームが鳴った辺りで、もう申し訳なくなって「イケなさそうなんでもういいですよ」と謝りました。

でも、満足できたのはお世辞抜きです。

童貞だし乙女なので、抱き合いながらキスするラブラブな感じが好きなんですよ。

それをやらしてくれたので、本当楽しかったです。

 

誘ってくれたS君には感謝しています。

うだうだ言ってごめんなさい。

今度はソープに連れて行ってくれるらしいです。

楽しみ。

 

 

後日談

 

ひとつもハマっていませんが、あれからずっとお店のHPを覗いています。

 

彼女は23歳らしいけど、絶対27はいってるよなあ、でも可愛いからOK、とか。

星座は僕と同じなんだ、運命感じちゃうなあ、とか。

152センチくらいだなって思ったけど、ぴったり当ってたな、とか。

 

いや~~~~~~~~~~、好き。

 

僕の好みを察して、良い感じの子を付けてくれたボーイさん、本当にありがとうございます。

 

 

あとがき

 

ジャンフェスもあってPPも出て、レアコレとかST18の話とかも出て、遊戯王もかなり盛り上がってて楽しみですね。

そんな中、僕が最近買ったカードはバンダイ版の融合と真紅眼です。

 

 

以上。

 

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